雨漏り修理は専門家でないと・・・

雨漏り修理は専門家でないと治りません!


雨漏り相談なら雨漏り診断士


雨漏りを諦めていませんか?


雨漏りの専門家「雨漏り診断士」にご相談ください。


北九州市の雨漏り相談専門店「匠エージェント」には雨漏り診断士が在籍しています。


雨漏り診断士は雨漏りを止めるという強い意志をもって望んでいます。


雨漏り診断士協会:雨漏り診断士・中村


雨漏りについての弊社の考え方


雨漏り調査で費用が発生し、更に補修費用がかさむ二重コストと考えるのは当然ですが、


「数百万円も補修費用を費やしたのに雨漏りが止まらない」


「業者と連絡が取れない」


このような声を多く聞きます。


雨漏り調査の専門家と雨漏り施工業者の違いが分からない!
無駄に雨漏り修繕を繰り返して費用がかさむ!
手短な目視だけの調査で、施工業者に雨漏り修理を依頼した!
チラシやホームページの安さに飛びついてしまった!
順序だてて、細かい説明・事例のお話をしてくれないケースが多い!


このような被害を未然に防ぐ為に、街の雨漏り診断士に調査を依頼する事をお勧めします。


雨漏りの相談は誰にしますか?


塗装店ですか?大工さんですか?工務店ですか?リフォーム店ですか?


いえいえ、やはり雨漏り診断士です!


最近、雨漏りでお困りのお客様から、


「雨漏りが止まらない


そんなお話を聞きます。


よく聞いてみると


「色々な業者に見てもらったけど直らない」


悲しいお話ですよね。



雨漏り相談と言う看板を掲げて、雨漏りの原因を追及しないで、”勘”でやみくもに修理する業者が後を絶ちません。


少ない修理代でとりあえず処置をして「様子を見ましょう」そんな流れです。


中には、雨漏り修理実績が豊富と言うような過大広告のように営業している会社もあります。


雨漏り診断士がいる専門店でなければ雨漏りは完治しません。


雨漏り診断士は、綿密に時間と経費をかけて雨漏り調査を行うからです。


私が知っている限り、雨漏り診断士という資格を保有している方は、各県にそんなに多くはいないし、北九州市もその例外ではありません。


一見、聞くと紛らわしい雨漏りの資格名も存在します。



匠エージェントの雨漏り診断士は雨漏り診断士協会に加盟しており、その協会名簿にも表示されています。

雨漏り診断士協会認定登録者




雨漏り診断士が語る


雨漏りが発生した場合、致命的な損傷になる前に早急な対策として、原因追究や補修工事など早期対応をすることが、建物の寿命を保つためには重要な役目を果たすことになります。

但し、雨漏り発生の原因を特定する方法は、素人ではとても難しいのが現状です。

雨漏り発生時は、建設会社あるいは知り合いの業者に連絡をして見てもらうのが一般的ですが、そう簡単なものでもありません。

「雨漏りの発生原因は見ればわかる」

など、簡単に考える業者もいるようですが、実際には、少し見ただけで雨漏りの原因を突き止められないことがほとんどです。

でも・・・ご安心ください!

弊社には雨漏りの専門家「雨漏り診断士」が在籍しています。

雨漏り診断士は、数多くの雨漏り現場の経験値から、お宅の雨漏り原因を突き止めます。

雨漏りは、家の構造や雨仕舞いなど、家の構造を熟知していないと、原因を追及することが出来ません。

雨漏り診断士は、雨漏り検査のプロです。

工務店や建築会社からの雨漏り調査のご依頼も多い専門資格になります。

雨漏りの110番という心構えで、お宅の雨漏り調査を行います。

雨漏りに限らず何でもそうですが、早期対応が良い結果に導きます。

「もしかしたら雨漏りかも?」

ご心配でしたら、お早めにご連絡ください。


ご相談連絡はこちらまで


雨漏り調査の中身


本格的な雨漏り診断調査(散水調査、赤外線調査、その他の調査)有料となります。


補足としては、雨漏り診断調査を行う際に、仮設足場の必要不可欠な場合が多く、雨漏り診断調査の費用から別途費用が加算されてしまうので、予め想像していた金額よりも割高になることも知っておく必要があります。


仮設足場が設置できない高層ビルや狭小な建物などは、ブランコやゴンドラなどでの対応となりますが、いずれも調査費用とは別に有料で費用をご負担して頂くことになり、散水調査+その他調査+仮設費用が一般的です。


イレギュラーとして、散水調査などの原因追究の診断調査を行わずに、簡易補修での対応の場合は、大幅に費用を削減することになります。


例えば、外壁の継ぎ目や窓周りなどの開口部の簡易的な補修の場合は、隙間にコーキング材の充填を行うだけの比較的安価な工事で、数時間もかかりません。


但し、雨漏りの不具合の簡易補修に関しては、原因個所を特定しないで補修工事を行う手段となります。


しかしこの簡易補修は、実際に雨漏りの原因を追究していないので、部分的な簡易補修をしても再度雨漏りが発生する可能性もあります。


これらの無駄なリスクを避ける為にも、事前に雨漏り診断調査を行い、原因特定をする方法が、長い目で考えても賢明な対策です。


20212年8月まで出演していました(マイベストプロ福岡)





アーカイブ

人気記事